月: 2013年11月

小さい時からの体質改善

シュナウザーの姫ちゃんは、生後7ヶ月で皮膚病ができてきたので、漢方治療を3週間して完治しました。

これからも、漢方は飲み続けるつもりです。

なぜなら、この子を飼う前にいた、コーギーの親子、(くうとてん)が、ともに悪性リンパ腫となった晩年を、漢方治療した経験があるからです。

弱い子ほど若い時から漢方薬で免疫力をあげて、体質改善するのが理想ですから。

今は亡き、くうちゃん(上)とてんちゃん(下)

 

柴犬の皮膚病

柴犬の新三郎ちゃんは、まだ1歳。ただ、生後10ヶ月で、皮膚病がでてきて、ステロイドて痒みをとめるようになって2週間。これはよくないと思い、漢方治療をしに来院されました。10日でステロイドもやめて、一月で痒みもおさまりました。まだ3ヶ月くらい体質改善に漢方を使っていますが、もう二度とステロイドを使うことはないでしょう。若い子は、ステロイドの抜くのも簡単です。

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