月: 2020年3月

慢性の下痢軟便 by 秋山獣医

10歳のキャバリアの宙ちゃんは、一年前からずっと軟便や下痢粘膜便が続いていました。小さい頃から、外耳炎も患っています。
宙ちゃんは炎症体質だったので、1ヶ月くらいの漢方薬で改善し、今は形のあるうんちになりました。繰り返していた外耳炎も、漢方治療で落ち着いています。

柴犬の皮膚病 by 佐藤獣医

柴犬の小太郎ちゃんは皮膚炎でアポキルを処方されていましたが、アポキルをやめると再発してを繰り返していました。 

漢方薬を始めて少しずつアポキルの間隔を増やすようにして

半年かけてアポキルをやめる事ができました。

現在は皮膚の痒みは無く、漢方薬を飲んで維持しています。

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